N響第9
2012年 01月 01日
大晦日のN響第9
スタニスラフ・スクロヴァチェフスキ 舌を噛みそう。
二度目のN響第9指揮、
お歳だが音楽は矍鑠(かくしゃく)、とても心地良く聴けた。
第9は第三楽章までが勝負だと思っている。
ここまでがチャンと聴けなきゃね。
我が棚橋恭子さんがヴィオラパートに出演しているのだが、
なかなか映してくれない。
カメラワークが第1ヴァイオリンとか、木管、金管辺りに集中してしまう。
多分楽譜を見ながらカメラを回し、調整室も同様に編集操作しているのだろう。
もうちょっと満遍なく映して欲しかった。
卯年もわがままな一言でお終い。
スタニスラフ・スクロヴァチェフスキ 舌を噛みそう。
二度目のN響第9指揮、
お歳だが音楽は矍鑠(かくしゃく)、とても心地良く聴けた。
第9は第三楽章までが勝負だと思っている。
ここまでがチャンと聴けなきゃね。
我が棚橋恭子さんがヴィオラパートに出演しているのだが、
なかなか映してくれない。
カメラワークが第1ヴァイオリンとか、木管、金管辺りに集中してしまう。
多分楽譜を見ながらカメラを回し、調整室も同様に編集操作しているのだろう。
もうちょっと満遍なく映して欲しかった。
卯年もわがままな一言でお終い。
# by tomiot3 | 2012-01-01 22:57 | 音楽よもやま | Trackback | Comments(1)




