快適 体も快調

午前中の農作業でほぼ6千歩近く稼いでいる
よーし、あと8千歩ほど歩こう
15時半頃開始
コンディションは上々、歩けば汗が滲む程度
かかとを先に設置して、反対の足を後ろに蹴る感覚
周囲の観察おさおさ怠りなく、ひらすら淡々と歩く
結局砂丘信号近くまで言ってしまった
今日は同じコースを引き返す
自転車道・歩道の除草作業、今日で2週目、今週中の仕事かな

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砂丘信号近くの中央分離帯の草、これはどうする?
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乾燥地研入り口付近からの眺め
雲の模様は天気下り坂のしるしか
結果は9千歩の歩き、快適快調
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# by tomiot3 | 2017-09-26 20:07 | 健康・ウオーキング | Trackback | Comments(0)

農作業 まだしんどくないよ

まこと拘りの秋空も今日で終わりかな
おまけに気温もかなり高く、夏衣装でも全く違和感のない日和だった

畑の手入れをするにも土軽く、鍬を曳くにも土放れよろしく抵抗感がない
畑に行けばいくらでもやることが湧いてくる
草の成長は相変わらず衰えを知らない
草を引き出すと切りが無い
先日耕耘したところを畝づくり、更に余白場所の草対策のため草押さえシートで覆う
妻は相変わらず唐辛子とゴーヤの収穫

田んぼ畑に移動
今この畑を見るのが楽しみ
小豆それに大根、蕪、みんな元気よく育っている
大根と蕪の葉っぱの綺麗さに、その根っこのおいしさが想像できる
見る度毎に成長度合いが計られる、これって楽しみの分類としては何だろう
大根は4センチくらいの太さ、蕪はやはり4センチくらいの玉になっている
サツマイモ、そろそろ試掘してみたいが次回送り

2時間余りのみっちり農作業、今日も心地良い汗をかいた
夏とはまるで違う、余裕だ
次回はどうやらまた草刈りが必要のようだ




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# by tomiot3 | 2017-09-26 19:52 | 農耕・自産自消・園芸 | Trackback | Comments(0)

一気歩きと夕陽

午前中の歩数が少ない
今日も1万歩以上の一気歩きしないと駄目だ
典型的な秋空、快適そのもの、春と秋を通じて、こんなに清々しいコンディションってそう無いものだ
16時前から歩き始め、砂丘まで行って折り返し、歩数を測りながら、と言うよりも経験的に
あとどれくらい歩けば良いか判断できる
そこでコースを決める
だからトンネルくぐりを決めるのもその判断から
砂丘道路横の自転車歩道を砂丘に向かう折、一人の若き女性とすれ違った
今度は帰り、砂丘トンネ手前のバス停に佇んでいた
よくこのバス停で待つ人を見かけるが、バスの本数が少なくてごめんなさい
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わが家まであと10分
摩尼川がギンギンギラギラ
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1時間30分、1万1千歩今日も一気に歩きにけり
滲む汗も心地よし



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# by tomiot3 | 2017-09-25 20:15 | 自然・環境・緑・災害 | Trackback | Comments(0)

お堀端も変化

我が妻、今日は皮膚科、ヘルペス関連って本当にしつこい病だ
上半身に留まらず、顔面の唇まわり、目尻など、厄介厄介
今日は空いていたようで短時間で済んだ
診療の間、お堀端を通りダウラさんで待つ
お堀端の県立博物館の敷地外、石崖の大木がばっさり
以前にも大木が伐られ、一部残っていたが、今回で何も無くなった
石垣がスッキリ、元はこうだったのかと思う
しかし、一抹の寂しさも
これは県管理なんだろうか
県でも市でも環境変化に対して、余り市民県民の意向は配慮しないのかな
欧米先進国では、環境変化に対しては市民が非常に敏感に反応する
だから勝手に景観などの変更は行わないし、住民が行う場合にはもっと厳しい診査や禁止が待っている
その点わが国は後進国
わが国の政府の元では、そうした住民意識、民主主義はなかなか
なにせお手本が酷いから
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同じお堀の東では、擬宝珠橋の掛け替え工事が長く続いている
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# by tomiot3 | 2017-09-25 20:02 | 自然・環境・緑・災害 | Trackback | Comments(0)

プレミアムシアターの価値

昨夜のプレミアムシアターはまともに聞いていたら完全寝不足間違いなし
録画と言う便利手法で必要に応じて観賞することに
こんな便利なことで逃げられる今の時代、本当に良いことなのかとやや自戒気分も
プロムシュテット/ゲヴァントハウス管弦楽団・ドレスデン室内合唱団・ソリスト
によるバッハ/ミサ曲ロ短調
しかも聖トーマス教会における収録
これが2時間近く
後半が五嶋みどり バッハを奏でる
これが2時間半
深夜の長時間、体力、気力がちょっと持たない
いずれも今年の6月の収録、言わば最新収録
価値は大いにある
時間の許す限り聴き、観きろう
早速、ロ短調の最初の部分だけと五嶋みどりの無伴奏第一番だけ観賞
しばらくの間、楽しみが消えない

聖トーマス教会合唱団、ペーター・シュライヤーなどによるバッハロ短調は
生演奏で聴いているが、こうした放送で観賞できることは本当に有り難い
後半の五嶋みどりによるバッハはやはり今年6月、ケーテン城における収録
彼女の集中力が大いになる価値観を醸している


ライプチヒ・バッハ音楽祭 2017
「ミサ曲 ロ短調」(0:02:30~1:55:30)
<曲 目>
ミサ曲 ロ短調 バッハ 作曲

<出 演>
ソプラノ:クリスティーナ・ランツハーマー
アルト:エリーザベト・クールマン
テノール:ヴォルフラム・ラトケ
バス:ルカ・ピザローニ

<合 唱>ドレスデン室内合唱団
<管弦楽>ライプチヒ・ゲヴァントハウス管弦楽団
<指 揮>ヘルベルト・ブロムシュテット
収録:2017年6月18日 聖トーマス教会(ライプチヒ)


◇五嶋みどり バッハを奏でる(1:57:00~4:30:00)

<曲 目>
無伴奏バイオリン・ソナタ 第1番 ト短調 BWV1001
無伴奏バイオリン・パルティータ 第1番 ロ短調 BWV1002
無伴奏バイオリン・ソナタ 第3番 ハ長調 BWV1005
無伴奏バイオリン・パルティータ 第3番 ホ長調 BWV1006
無伴奏バイオリン・ソナタ 第2番 イ短調 BWV1003
無伴奏バイオリン・パルティータ 第2番 ニ短調 BWV1004
<出 演>
五嶋みどり(バイオリン)
収録:2016年8月8日~11日 ケーテン城(ドイツ


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# by tomiot3 | 2017-09-25 19:40 | 音楽よもやま | Trackback | Comments(0)

滅茶苦茶な解散

突如の衆院解散 これは国民無視の暴挙、
それは森友加計隠し、遁走としか言いようのない卑怯千万な行為
各論有るが憲法7条の読み違え、思い違いによる
内閣専権事項
このような事は決して明記されていない
何故この様な解釈がまかり通るのか
天皇は、内閣の助言と承認により、国民のために、左の国事に関する行為を行ふ。
国民のために
このことは非常に重要な一節だと思う
今回の安倍内閣は国民のためにが全く顧みられていない
内閣あるいは内閣総理大臣の都合によりであろう
首相、官房長官、二階のじじいはもう一度憲法を読み解け
先進国ではやたらな解散を制限、又は阻止する方向である
議会制民主主義の先輩、英国では解散権は国王から首相に移譲されたが、現在は解散権を放棄した
そもそも衆議院は国民に選ばれたもの
任期四年の国民の期待を担っている訳だ
従って、国会議員はしっかりとその義務を任期いっぱい務め、その職責を果たさねばならない
それを内閣の都合で勝手に解散できること自体、民主主義、三権分立の無視ということになる
安倍内閣で顕著なのは、秘密保護法、安保法制などなど国民の権力を制限する方向を着実に歩んでいる
この度はその総仕上げの陰謀があるのではと感じている
付け加えれば、北朝鮮問題における安倍首相の言動は大いに間違っている
これらは何一つ国会で審議されていない
まさかすれば黒雲がかかっている
国民には真摯で透明な侃々諤々の議論を聞かせるべきだ
やたら勝手にトランプ発言の追認をして居る
みっともない
本来関係ないことかも知れないが
安倍首相が意気込んで国連で演説しても議場は空席が目立つ
前回もそうだった
核拡散禁止条約に加わらない国が、北朝鮮の核開発を非難したって説得力無いわ
ちょっと疑心暗鬼で言えば
安倍首相は国難を作ろうとしている
トランプが狂ったとき、日本も一緒に戦争なんてまっぴらだ
トランプの11月訪日は嫌なニュースだった
イラン、シリア、中東、北朝鮮と並んで、いやそれ以上に分断のアメリカが脅威の火種かも

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# by tomiot3 | 2017-09-24 21:54 | よもやま・つれづれ | Trackback | Comments(0)

農耕日和

秋本番の天候が続けば、彼岸中であれ、畑仕事が待っている
土もかなり乾いてコンディションもよろしいだろう
10時頃~15時まで、昼食を挟んでみっちり土に親しむ
気温は27℃くらいとはわかっていた
だがやっぱり日中の外仕事がきついことを思い知った
耕耘機により草押さえの為の耕耘
キュウリ床の撤去、そして施肥耕耘
順調に育っている白菜、キャベツ類への追肥土寄せ
             草押さえのための耕耘、三カ所耕耘 
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                キュウリ跡、何を作るかは未定、苦土石灰・施肥耕耘
                 いつでも何でも作れる
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          白菜、キャベツ類、蝶が舞っていたので、またネットをかけておいた
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さーて、小豆・大根蕪・サツマイモ畑に移動
草引き、土寄せで汗びっしょり
小豆、ダイコン、カブ全て順調な育ち振りに疲れも吹っ飛ぶと言いたいところだが
邪魔になるサツマイモの蔓を蔓返しを兼ねて跳ね上げるだけでもかなりきつい
大カブだけ、空いたところに追加蒔き,収穫時期をずらす作戦
15時、終わってみれば、畑だけで1万歩オーバーだった
(以上は誤操作で写真喪失)


 



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# by tomiot3 | 2017-09-24 21:16 | 農耕・自産自消・園芸 | Trackback | Comments(0)