冷たい砂丘だが

コンサート実行にかこつけて休みがちになっていたウオーキングを再開。
休んでいたとはいえ、コンサート用件で結構あちらこちらうろうろしていたので、
足の衰えはないようだ。
遠く煙突の煙も天にまっすぐ上っていた。
気温は10度オーバーくらいだが風が無いので体感は層寒くない。
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4日の日の砂丘はそりゃー酷かったが、今日は風も無く、土曜日ともあって
海は穏やか、砂の舞うこともなく、馬の背にはそれなりの人がたかっていた。
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車の進入まかり成らん自転車道にまた不法侵入。
竹藪から竹を伐りだしているオッサンに
“お宅ですか車を乗り入れたのは”
“そうです すんません” 
わたしに謝ってもらってもしょうがないことなんだが。
同道の妻に“警察権がないから注意するだけ”と言うことのみ。
いつものことだが、ちょっとぐらいはの軽い気持ちなんだろう。
大抵は地元のお百姓。
直前に自転車が通ったが除けて通ったのだろう。
大人が簡単なことを守られない。
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by tomiot3 | 2015-12-06 20:08 | よもやま・つれづれ | Trackback | Comments(1)

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Commented by at 2015-12-14 04:49 x
砂丘周辺に住んでる人には、砂丘利用に関して既得権益でもあるのでしょうか。ボランティアでよその人に草取りをさせる一方で、地元民とおぼしき人はらくだの糞尿を回収しきれないで観光客から安くない料金を取る。おかしいと思う鳥取県民はいないのですか?