学校廃品回収

小学校の廃品回収日、朝7時だって、早や朝食を済ませて先ず指定場所へ、
小雨だけど大丈夫かな?まだ誰も来ていない、一番乗りだった。
おまけに指定場所に不法駐車の車が。誰だ、黄色のジラフラインの上に駐めるなんて。
多分近所の人だろう。
やがて、今日は有ります。というおばさんがやってきた。
年に二度しか無い回収、しかも5月の時は時間を過ぎていてアウト。
わが家は、すべての廃品を学校のために貯めている。
だから倉庫(物置)は古紙の山積みになっていた。
一昨日からは家中の雑誌類を整理、準備していたから古紙の山積み。
車のトランク、1回では入りきらず、二度通った。
車に積みきれなかった古紙類がこれだけ有る。
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今写っているのは、わが家の持ち出したのが9割方を占めている。
やっぱり集まり具合が良くない。
集積所、以前はこんなでは無かった。あっと言う間に、うんぞう倍も集まっていた。
近年のある業者の無料廃品回収所の設置が効いている。
学校の収入に大きく響いているだろう。
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学校のPTAや町内会の体制というか、担当係は少なくとも現場に詰めていなきゃ。
熱が伝わってこない。


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by tomiot3 | 2016-10-01 20:19 | よもやま・つれづれ | Trackback | Comments(0)

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