唐檜への挑戦

午後の地震など予想だに無く、おっかなびっくりの高所作業をした。
唐檜の枝を先ず落とす。
幹に1メートル間隔にノコを入れ、縮めて行く。
片手でノコ入れなので、すんなり切り落とすことが出来ず、奮闘。
それでも一時間ほどで枝は完了。
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次は幹にノコ入れ、なんとやりにくい、力が入らない。
途中まで鋸をひいて中断、どうしようかなー。
時間との勝負でやるしか無いだろうなー。
落とした枝の始末がまたまた大変だ。
2,3度に分けて、愛車で運搬、またゴミだらけか。
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それにしても午後の地震には一瞬ぎくっとした。
妻などは、この位揺れたのは初めての体験だという。神戸の時が震度4、
中部地震の時は5ぐらいかなー。やっぱり生きている間のいちばんか。
今日は木登りはやーめた。



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by tomiot3 | 2016-10-21 17:55 | よもやま・つれづれ | Trackback | Comments(0)

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