絶好の小春日和

今朝の冷え込みは冬の気配、畑に霜は降りていないだろうか、
エンドウなどは大丈夫だっただろうかと少し心配。
紺碧の空、欠けた月の白さがすがすがし、小春日和。

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小春日和 ウイキペディアより

小春日和(こはるびより)は、晩から初にかけての、暖かく穏やかな晴天である。

移動性高気圧に覆われるなどして発生する。

冬の季語である(陰暦の冬は旧暦10月12月)。

小春(しょうしゅん、こはる)は、
漢籍旧暦10月の異称である。このころの気候と陽気がに似ているため、小春と呼ばれるようになった[2]

新暦では、おおよそ11月ごろ。より詳細には、小雪11月22日ごろ)を含む朔望月であり、最大で10月23日ごろ~12月22日ごろが旧暦10月になりうる。

小春日和と同様に、冬の季語である。


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by tomiot3 | 2016-11-18 08:53 | よもやま・つれづれ | Trackback | Comments(0)

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