真夏日に作業とは

今日は農作業をしなければ
9時過ぎ出かけるとき、既に25℃をオーバー
もかーっとしている
予報では、鳥取は30℃の全国のトップクラス

ジャガイモの追肥と土寄せを暑さに関係なく済ませておきたい
品種によって、現在の芽吹きと生育にすごく差が出ている
男爵、北あかりは順調だが、メークイン、十勝こがね、インカのめざめは不揃い、シンシアは芽を覗かせた程度
どの未知なことなので、全てに作業を施した
強い陽射しに顔が真っ赤になったような感覚、少々しんどいのであります
              エンドウ、ソラマメなどチョロ
          夏キャベツは良い出来で柔らかく美味しそう、一株収穫した
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玉ネギはどうかな、ちょっと不満が残る
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午後は屋敷近くの一部の草刈り、この程度でも刈り払い機で払って、
熊手で寄せ集めるのに所要30分
これ位では疲れは大したことないのだが、なにせ陽射しで顔が真っ赤になったようだ
               草刈り ビフォー
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アフター
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14時過ぎ帰路についたとき29℃、やがて郡家にかかると30℃、夏日だ!
津ノ井、市内までその値をキープ、浜坂にかかると27℃に下がった
こんなに違うんだと改めて浜坂の快適さを認識する

テレビを観ていて、すごいコックンをしてしまった
やっぱり疲れたかな


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by tomiot3 | 2017-04-30 20:00 | 農耕・自産自消・園芸 | Trackback | Comments(0)

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