オオキンケイギクの不思議

ウオーキング、やっぱり時時刻刻気温が上昇する
9時半過ぎに歩きかけたのではもう遅いようだ
風も適当に吹いてくれるし、木陰などはホッとするのだが、
ほとんどは野ざらしの旱天
なんと昨日引っこ抜いた砂丘パレス前のオオキンケイギク
持ち帰ろうと行って診れば、跡形もなく片付いていた?
誰か私以外に気にしている人が居るのだろうか
さりとてゴルフ場道路のヘリは手の入った様子はない
不思議だな
こどもの国は今日も処理の様子無し

市道沿いの自転車道をリュックを背負ったトレッキングスタイルの外国人男女ペアとすれ違った
目が合うと会釈して去った
過去幾度も同じ経験をしている
あちらの人は目をそらすことをしない
e0166734_20071308.jpg
帰ってみれば、私はさほどではないが、妻は水を浴びたようであった

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by tomiot3 | 2017-06-22 20:10 | よもやま・つれづれ | Trackback | Comments(0)

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