都民圧勝に喜ぶべきか

都議選
都民ファーストの急躍進、それに反して自民党の惨敗は目を追うばかり
これが都民の選択だった
都民の勝ちすぎの感が無くも無い
共産の+2はよしとしても、民進の低迷ぶりはここでも出ちゃいましたね
自民党の惨敗について、総理はじめ幹部の弁は“ゆるみ”が原因のように語っている
果たしてそうなのか?
緩みが有るとすれば、ちょっとやそっとの反省の弁では収拾がつかない
“緩み”適切な表現ではないと思う
“おごり”“失政”“不正”“疑惑”でしょう
森友、加計問題、大臣の失言、失態と辞任、最近の稲田防衛相の失言など
本人は誤解を招く発言としたとして釈明、取り消し、内閣はよしとしたのだが、
東京都民は正確に読み取っていたようだ
解を招くという言葉自体が間違いであることを
こういう人が弁護士?弁護になるのかなー?おー怖
次は都民のおごりが出なければ良いが



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by tomiot3 | 2017-07-03 20:53 | よもやま・つれづれ | Trackback | Comments(0)

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