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激動の今年よさようなら

オバマ旋風、我が国の劇的な政権交代があった。
称してチェンジ。

民主党の公約全部に納得しているわけではないが、
とにかく変わらねばと強く思った。
数十年の積もり積もった垢を落とさねばならないから大変だ。
普天間問題はじっくりとアメリカと四つに組んで根本的に解決して欲しい。
追従とか屈辱的な外交はもう御免だ。
一時的にアメリカに嫌われても良いぐらいの腹をくくってやって欲しい。
とにかくぺこぺこするな。
沖縄にほとんどを背負わせるなんて酷いじゃないか。
戦争末期の悲惨な経験をし、さらに戦後もアメリカの一部なんて。
本土内での基地反対の大きさは勿論だが、
本当に日米安保が必要で日本防衛の要とおっしゃるならば
グアムや他の島とか、それが困難ならば本国内に大幅移転をやらなきゃ。
沖縄だけに犠牲を強いるなんて駄目。

幸いなことに?国内には不要空港がいっぱい出来て閑古鳥が啼き
不採算この上ないことになっている。
茨城にも間もなく空港が開港すると聞いてビックリ。
なんで?いい加減にしてよ。
これは壮大な無駄遣いというものだ。
さしずめ佐賀、益田、神戸、豊岡、静岡、福島、そして茨城。
当地の人は怒るだろうが、高所見地では何故空港を造ったのか大いに疑問。

今年最後の愚痴。

来年は寅年。龍馬は何年だったのだろう。
龍馬がこの世に生きていたら、日米安保、基地問題に
どう答えただろうか。
おそらく不平等な地位協定など無かっただろうし、
外国軍隊駐留などと言うことは極力避けただろうな。
そして北方領土や北朝鮮問題もとっくに解決していただろう。
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by tomiot3 | 2009-12-31 23:02 | よもやま・つれづれ | Trackback | Comments(0)

紅白は見ない

NHKは紅白への熱の淹れようは尋常ではないと思いませんか。
これだけ宣伝してどれくらいの視聴率かは知らないが
芸能人の紅白への出演への願望はこれまた尋常では無いようだ。
プロバガンダではないが世論操作の臭いがしないでもない。
総合、BS2,3すべて同時放送、
反骨とまでは行かないが、反発のせいぜい天の邪鬼、
他のチャンネルへ回すことに。

教育だけが第九とクラシックのハイライト、
そちらの方をもっぱら鑑賞、とは言っても年末片付けしながらだ。

そうそう友人から午後突如電話、“FMに14時から村治さんが出演するよ”
ありがとうと言って、録音することに。
なにせ年末はゆっくり鑑賞出来ないのだ。プレイバックで後で聴くことに。
FMは長時間のライブ番組でギター特集をやっていた。
そこに村治佳織さんがゲスト生出演で対話トークと生演奏だった。

今年のシメを村治佳織さんとは縁起がいいや。

今年もお世話になりました。
赤津眞言さんからメールを頂いた。
今年のコンサートが組み立て出来なくて恐縮していたところに
赤津さんから逆にお詫びのお言葉を頂戴してしまった。
来年はキチッと対応しよう。
オーケストラ・ファン・ヴァセナールに幸いあれ。

音楽はやっぱり平和の天使だ。
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by tomiot3 | 2009-12-31 22:35 | 音楽よもやま | Trackback | Comments(0)

大晦日の月

大晦日の満月
今冬で一番の寒気団がやってきた。
朝からマイナス1℃、勝手口の蛇口が凍っていた。
日中もずっとマイナスだった。
朝の中は風雪もまだで、他人の家の車に霰がうっすら。
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あーそうか降ったんだと言うくらいだった。
夜の月はどうせ駄目なので
朝のうちに西の空の月を確認したくてもボーッとした明るさだけ、
真上は星が少し見えたのだが。
今朝は頬の皮が突っ張れるような寒さだ。
摩尼川(やがて袋川と合流しさらに千代川と合流する)の水面が冷たく光っていた。
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8時過ぎから様相が変わった。
あっと言う間に真っ白に衣替えしてしまった。
歩きコースの自転車道はご覧の通り、まっさらの道に足跡をつけた。
振り返ると自分の足跡が一直線。
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今年最終の砂丘は一面の冬景色でこれまた美しい風景だ。
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大晦日の満月なんて記憶にないので是非見たかった。
せめて一昨日の13夜の月でも
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by tomiot3 | 2009-12-31 22:15 | 自然・環境・緑・災害 | Trackback | Comments(0)

ウイーンの想い出

1987年のウイーン旅の記録をある人に貸し出していた。
今日返して頂いたついでに写真帳やウイーンの資料を辿ってみた。
1986年12月28日成田発、アムステルダム経由でウイーンだった。
先ずその寒さに仰天、マイナス15℃以下だった。
宿泊はナッシュマルクトや 劇場が近くで、クリムトのセセッションが
三階の窓から眼下のペンションホテルだった。
初めてのウイーンの夜はピリッと寒くうっすらと雪化粧したウイーンだった。
外は極寒だが屋内は別世界のように暖かく乾燥して下着一枚でも過ごせそうだった。
その暖房や給湯の熱源はアートのような建物のゴミ焼却場からのものだった。
朝5時頃だっただろうか、なにやら街路でゴロゴロ音がするので起きてみた。
なんとスリップ防止の砂石を散水車のような車で撒いていた。
塩化カルシュウムなどは公害物質として使わないそうだ。
そう言えば歩道にも至るところにその様なものが置かれていた。
徹底している。後で知るのだがゴミ処理もスマートだ。
街灯に照らされた真っ白な街路、向かいのセセッションの輝き
幻想的な街の朝だった。

二日目30日、日中は買い物や街ブラ、
寒さ対策で毛皮の防止やコートを買う人も。
夜はウイーンフォルクスオパーでオッフェンバックのオペレッタ
「ペリゴール」鑑賞、ほとんど内容を知らないオペレッタで勿論初めての見聞き。
それでも何となく分かって面白かった。ましてや初めての外国での
しかも本場での観劇だったので雰囲気に触れた収穫は大きかった。

大晦日の31日は一行9名と夕食会、そして日本で言う除夜の鐘は
シュテファン大聖堂の鐘を聞くことになっていた。
実際にはシュテファン広場に着いた時は既に零時を回っていて鐘は静かになっていた。
だが事前に聞いてはいたが広場にはワインを飲んだ後のガラス瓶が粉々になって
散らかっていた。
裸足の犬などはとても歩けそうにもない。
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by tomiot3 | 2009-12-31 22:03 | 探訪・旅 | Trackback | Comments(0)

平静の砂丘

昨朝と今朝は6時前から1時間余りウオークした。

街道てくてく旅「山陽道」が春秋二回に分けて包装された。
歩く人は北京五輪シンクロペアで銅メダルを取った原田早穂さん。
爽やか明るくで人気があったようで、街道往くところ沢山の人が出迎えていた。
私も屈託のない明るさが気に入って、毎日楽しみにして観た。
有る宿場町でお茶の接待を受けた時のこと。
“腕前を拝借します”で大笑いになった。即座に直して貰ったが、
憎めない間違いだった。
シンクロ一筋でお茶などの心得など無かったのだろう。

昨日から今日、明日と総集編が朝の7:15から放送されるので
それが見たくてまだ暗い早朝に家を出る。
6時半を過ぎるころからゆっくりと東の空が白みだす。
一歩一歩というわけには行かないが、
100歩も歩けば明るさの変化が分かるのである。
7時過ぎてもご覧の通り、夜のとばりがまだまだの感だ。
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カメラは景色モードでかなり明るく写る、肉眼ではもっと暗い。

昼前の砂丘
高速道路の特別割引が実施されないせいか
落ち着いた年末の砂丘だ。
それでも遠くは札幌ナンバーがあった。
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遠くの馬の背方向をバックにご主人を撮影しているご婦人
シャッター押しましょうか、と言ったら即座にお願いします。
ほとんどそのままのピントと構図でお二人を撮って上げた。
確認した画面は少し人物が控え目だった。
後で考える。馬の背をバックに人物を引いて撮って上げれば良かったかな。

民主党の公約で気に入らないものが幾つか有った。
高速道路の無料化、暫定税率の廃止のそれだ。
低炭素化社会の実現に矛盾するものであるし、
総合交通体系の絵を描いてからで遅くないと思っていた。

当面、鉄道、航空、フェリーなどは息をつけるかも知れない。
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by tomiot3 | 2009-12-30 21:00 | 自然・環境・緑・災害 | Trackback | Comments(0)

小沢とウイーンを結ぶ

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NHKハイビジョンで昨日から三日間、
「夢の音楽堂・小沢征爾がいざなうオペラの世界」と題して
ウイーン国立歌劇場(シュターツ・オパー)が紹介されている。
国立歌劇場の凄さは知っているつもりだが、
詳細に見られるのはこうした映像紹介で成ることで
しかも初めて知ることばかりとなる。
当劇場の音楽監督である小沢征爾ですら日本人スタッフの女性に
案内されて、へーそうなんだ。と再々発していた。

大きなオパーだが平面の半分以上は舞台と舞台裏で
オーバルの半分が客席、だから客席数は1700と以外に小さく
立ち見が500加わってようやく2200なんだって。
世界でも類のない毎日演目が変わる凄さは形容しがたいが、
その為その日の公演が終わるやいなやカーテンコールの最中でも
次の舞台づくりが始まるという。
日本への引越公演が幾度か有ったが、ウイーンの舞台装置がそのまま持ち込まれ
スタッフも300人なにがしが来日したと聞いた。
オペラというのはそれだけ大変なのだが、
総合芸術と言われるだけ有って、まさに頂点となるのであろう。
鳥取でのプラハ国立劇場「魔笛」だって、裏方を含めると100数十名以上の大部隊であった
第1日目はアバド指揮の「フィガロの結婚 第二幕」が紹介された。
ただし劇場はアンデア・ウイーン劇場
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この劇場はウィーンの旅の折のペンションホテルのすぐ近く、しかもナッシュマルクト
の隣と言ったところだった。当時はミュージカル劇場として使われていて
たしか「エリザベート」が上演されていた。
ベートーヴェンの初演も多くされており、モーツァルトのオペラも多く上演された劇場。
2006年からは再びオペラ劇場として使われだしたそうだ。

オパーは「こうもり」と「くるみ割り人形」しか経験していないが、
一度だけでも体験したところは実に彷彿と追想が蘇ってくるものだ。
身を乗り出して観る気分だ。
誇らしくも正面2階バルコニーとパルティエ(平土間席)に座ったことがある。

小澤さんも言っていたが
このオパーの素晴らしさは、建物の豪華さだとか規模もそうだが
それ以上に別名ウイーン・フィルにもなるウイーン国立歌劇場管弦楽団
合唱団、それに専属歌手、ゲストの歌手である。

小澤さんがサイトウキネンでやっていた子どものためのオペラ鑑賞が
何年か前からこのオパーのオーバル部分の客席と舞台を平土間にして
やってる。
勿論ウイーンフィルのメンバー、一流の歌手などがボランティア出演
その他のあらゆるスタッフもボランティアで、しかも熱演するもんだから
子どもたちは大喜び。
今では国中はおろか隣国からもバス仕立てでやってくるんだそうな。
画面では「魔笛」だった。子どもたちはキャーキャーである。

未来の音楽家やお客さんがそこに有った。

かってフルートの工藤重典さんが言っていた。
フランスに留学していた当時、立ち見席は超安なので毎日のように通っていた。
だからとてもその事が栄養になったと。
それに街角や美術館などあちこちでしょっちゅう演奏されているそうだ。
例えばフランス国立のメンバーたちは全てボランティア。
「国からちゃんと給料を貰っているから」
人前で演奏すると言うことは、人々に恩恵を与えると同時に己の修業でもあると。
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by tomiot3 | 2009-12-29 22:18 | 音楽よもやま | Trackback(1) | Comments(0)

小さな清掃

今日の日和は今年最後のようだ。
明日からは冬型が強まって大晦日と元旦は荒れ模様との予報。
今日中に済ませなくてはならないことが順番待ちだ。
先ずは今年もお世話になった自転車道と一部市道周辺のゴミ拾い。
河津桜の根回りにふかふか落ち葉を埋めて養生を済ませた。
これでいつでも雪よ来い。
先日見つけた大量のゴミは誰かが拾ってくれたらしい。ありがとう。
始末のしように困っちゃうからな。
有料ゴミ袋の自弁もさることながら、ゴミ仕分けが大変だ。
仕分けが今年の流行語の一つだったが、
仕分けして始末する者の気になって欲しいよ。
今日のゴミはこの通り約5㎏、これだけでも瓶、缶、プラ、タバコ等々大変だよ。
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桜も三月の芽出しまでゆっくりお休み
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暮れが押し迫っても砂丘へのお客さんが居るんだ。
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馬の背からの眺めは如何ですか。
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by tomiot3 | 2009-12-29 21:12 | 自然・環境・緑・災害 | Trackback | Comments(0)

暮れに冬来る

今朝は雨交じりで大荒れ、気温も下降へと進むようだ。
日中いっときの晴れ間も続かず夕方には霰がパラパラと混じる。
年越しの感慨が薄れる中ではあるが、冬型へと進むにつれて
雪も予想されるとなると、そこはかとなくではあるが、
正月を迎える気分が少しずつ昂揚してきた。

今日の日本海はようやく本領発揮のようだ。
轟々の海鳴りの乗って逆巻く怒濤が男性的だ。
ドドーッと岩に砕け散る様が遠く望まれた。
「暮れ迫り 怒濤の海が 岩を噛む」
「荒海の 沖合はるか 雪の幕」
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視線を山に転ずると夕陽の空が神々しく茜に染まっていた。
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宇宙の奇跡である地球、そこに生存する生物の頂点に存在する人間。
その人間は地球を我が物顔に痛めつけてきた。
夕陽を見ながら原始の人々が太陽を崇めたことを思った。
おそらく宗教観は太陽の恩恵を超自然的に受け止めたであろう。
人類が進歩を遂げるにつれて特定の宗教が発生し今に至っている。
人類は愚かなことに、この宗教の宗教観の違いによって醜い抗争を
激しく行うようになった。実に愚かしいことである。
宗教とはなんぞやと考えざるを得ない。
私は特定の宗教に束縛されていない。
だが宗教心を肯定するとすれば・・・
しばし夕陽を眺めながら思った。
太陽を根源としてその恩恵を受けている地球上全てのものへの
畏敬では無かろうかと思うのである。

アメリカ、中国、先進国、後進国、発展途上国
アメリカ軍基地。どれもこれもつまらない。

COP15で話題にならなかった?
軍隊と戦争はエネルギーを浪費し、地球を痛めつけている。
おまけに命を代償として捧げている。デッカイよ!
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by tomiot3 | 2009-12-28 20:34 | 自然・環境・緑・災害 | Trackback | Comments(0)

爽快と憂鬱

午後からは陽がさして温暖な日和となった。
今年の多鯰ヶ池探勝路と覚寺道はこれで締めとしよう。
ほとんどすれ違う人もなく、ヒヨドリたちの鋭い啼き合いを聞きながら
快調にテクテク。
多鯰ヶ池
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そして絶景ポイントから
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一人だけ男性(オッサン)とすれ違った。
会釈したが無視された。目をあちらに向けたまま無言であった。
特に珍しいことではなく往々のことである。
でも気分は良くないね。
鳥取人は老若男女おしなべて挨拶が苦手のようだ。
大層のこと陰険に写っても仕方あるまい。
その様な人は心の病でも患っているかのような暗い表情の方が多い。
悲しいことだ。

暮れも押し迫るこの頃ゴミの捨て方が酷くなったようだ。
覚寺道にも捨てられたレジ袋が動物か何かに破られたのだろう。
その付近一帯にゴミが散乱し酷い状態だった。
これもおそらく車からの投棄と思われる。
ゴミの中身を見ると余り健全な食生活や規則正しい暮らしぶりでないだろう。
マイルドセブンの空箱が四個と吸い殻多数も含まれていた。
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その他の場所にもペットボトル、缶、ビニール・紙ゴミが至る所である。
あー嘆かわしい。
COP15が開かれたデンマークではペットボトルや缶類の回収率は100パーセント。
我が国だって国産の資源など有りはしないのに無造作にポイポイとなっている。
我が国山河は「国栄えて ゴミ有り」。中国、朝鮮半島はもっと酷いかも知れない。
もっと酷くなるだろう。それが証拠に沿岸に漂着するゴミがおびただしい。

今年のしめを有終で飾りたいのに毎日毎日沿道の傍らはゴミ、ゴミなのである。
砂丘トンネルへと続く県道脇も同様であるが公共も良く無いよ。
脇にこの様な標柱が立っている。これは県道に移管された後の物で
鳥取県と記されている。
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その脇の法面下林の中に建設省と記された同様の物が2本放置されている。
いわゆるゴミとしてである。
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だんだん憂鬱になってきた。
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by tomiot3 | 2009-12-27 21:00 | 自然・環境・緑・災害 | Trackback | Comments(0)

黄砂だって

見渡すかぎり霞がかかったように視界が良くない。
気温が少し高めなので靄が発生したのかな?
砂丘の砂が巻き上げられたのかな?
砂丘では北西の風が絶えず吹いているものの
巻き上げられる砂で煙るほどのことはない。

ニュースで謎が解けた。黄砂だった。
この時期に黄砂とはさすがに思い当たらなかった。
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100メートル先ぐらいの人々もこんな具合だ。
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中国に警告して欲しいね。
経済成長すればするほど黄砂がやってくる。
中国の荒廃速度は物凄いと想像出来る。
黄砂は目に見えるが排ガスは視認しにくい。
おそらく一番被害を被るのは朝鮮半島と日本列島だろう。
時期になれば光化学スモッグも発生しているし困ったものだ。

終日黄砂はおさまらなかった。
外交ルートを通じて言っているのだろうか。
COP15での中国の言動を思うと無性に憤りを覚えてしまう。
地球を壊す気か。
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by tomiot3 | 2009-12-26 21:00 | 自然・環境・緑・災害 | Trackback | Comments(0)