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菅違い

国会集中審議で今回の尖閣諸島への激しい質問があったようだ。
どうしても政府の説明にじれったさを覚える。
ビデオ公開せよとの質問に対しても検察当局の見解がどうのこうの。

違うんじゃありませんか。
検察などという問題ではなく、明らかに国際間の紛糾なんだから
政府は超検察的立場で対処すべきである。
さらに総理自体ビデオは見ていない。にはエッと驚いた。
よくもまあこんなに無関心でいられるものだ。
間もなく国際会議で説明すると言っていながら
事実をしっかりと確認しなくてどうするんだ。
これでは信念と自信をもって説明できないじゃありませんか。
だから棒読みになって説得力が無くなるんだな-。

中国は四人のうち三人を釈放した。
後一人はまだ取り調べが必要なんだって。何の?
恐らく取引のカードとして取っておくのだろう。

最終的に我が国の不甲斐なさを世界に知らしめたが、
同時に或いはそれ以上に中国の理不尽さ、空恐ろしさを強烈に印象づけただろう。

小沢側近の訪中について政府は関与していないと盛んに否定するが、
現に三人が釈放されたのもこれがきっかけかも知れない。
否定するとむしろ国民には益々分かりにくい。
中国政府はちゃんと正規に応対している訳だから、
個人的訪中と解釈する方に無理がある。
菅、仙石はどうもピントが合わないなー。

感を呼び覚ませ菅首相。
顔にも覇気がなく眠っているようだが目が覚めないかなー。
ダメッ?

レアアースレスと電気自動車
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by tomiot3 | 2010-09-30 22:23 | 多論好論 | Trackback | Comments(0)

野良猫天国

どんより曇った朝だった。
砂丘も何となく霞がかったボケ表情だ。
ボーッと汽笛が聞こえた。
貨物船がゆっくりと鳥取港に入港していた。実にゆっくりと。
そして船が入るぞ-と言っているように再々汽笛を鳴らす。
飛行機はあっと言う間に空港に消えるが、船は実にゆったりだ。

その船を眺めていたのはいつものJ-1定点だが、
そこに松丸太を転がしたマイベンチが有るのだが、
誰だろう、恐らくここに腰掛けて海をボーッと眺めながらタバコを吸ったのだろう。
吸い殻が三本とバナナの皮が棄てられていた。
ここは当然なことにタバコやゴミのポイ捨ては許されていない。
そもそもポイ捨て前に自然公園内はすべて禁煙にすべきだ。

例の禁止看板は何の役にも立っていない。
罰則も全くの空文、どうしてこうも無効なものばかりなんだろう。

先日イノシシ猟師の人に“なんでーな、猫に餌やったらいけんがな”
と怒られた。もう一人の顔見知りの猟師が“この人がしてるんじゃないけ”
と言って取りなしてくれた。
出も怒りはしなくて、“全く同感で”と伝えた。

ネットで猫迷惑城令、つまり野良猫への給餌禁止について調べたら、
禁止条例制定自治体が11件見つかった。
まあ条例がどの程度実行を果たしているか分からないが・・・・。
鳥取市の迷惑条例には盛られていなかった。
立ちタバコ禁止やタバコのポイ捨てについては盛られているが、
これだってほとんど実効はないだろう。

野良猫に餌をやる人はどう思っているか分からないが、
不潔であること、カラスなどがその餌を狙って居ることなどなど、
栄養に着いた猫は倍々ゲーム的に子孫を増やすのも問題だしね。
愛猫家などとの見解の相違もあるし、ひとつの規範は作らんとあかんぜよ
これらの問題は先進国って言われるものが有るだろうから、
ちょっくら研究してみなければ。

自転車道脇に今日もペットボトルなどがポイポイ、
困ったもんですな-。
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by tomiot3 | 2010-09-30 21:51 | 自然・環境・緑・災害 | Trackback | Comments(0)

中国が弱ってきた

尖閣諸島問題で破廉恥とも言える言動を取ってきた中国、
日本は弱腰、中国は強腰とまるで正反対の対処に対して、
まず日本の対応は評判が良くなかった、
ところが中国のそこ知らずの国際常識を逸脱した言動が
国際社会の非難へと発展しそうになってきた。
これを察知したのかレアメタルの通関をゆるめたという。

10月に入るとブリュッセルでアジア欧州(ASEM)首脳会議が開かれる。
当然のこと菅首相も温家宝首相も出席だ。
ここで菅首相が今回の中国の行動を説明する動きがある。
当然行うべきで加えてビデオの公開も行うと効果百倍である。
中国が最も畏れるところだろうが、
今回の釈放で失墜した威信を回復する絶好のチャンスだ。
日本外交の真骨頂を示せ。

レアメタル等の資源依存を中国に握られていては我が国の安全保障に関わる。
他への多角的分散と代替え資源の開発・研究に官民挙げて早急に取り組まねば。
これはレアメタルだけではなく、その他資源確保にも同じこと。
はたまた技術流出の阻止を図ることは
遠回しにでも我が国の権益と安全保障に強烈につながる。
どうもこの辺りへの政府の対応が鈍くて切歯扼腕となる。

究極は根本の制度改革をしないとスピードが上がらないのかも知れない。

要望
尖閣諸島に実効支配の具体的行動を取れよ。
中国、台湾以外は歓迎するだろう。

余談
北朝鮮は3代に亘る一族世襲の身とを固めた。
中国の胡錦涛国家主席が主殿を贈ったという。
こうしたことを見る限り、両国は似たもの同士。
我が国の未成熟さはさておいて、
僕はそれ以上の未成熟国のレッテルを貼った。

もうひとつ
民主党で中国に顔の利くのは小沢だけではないか。
そうすれば小沢を特使として中国に派遣する手もある。
やはり収めどころは必要だからキチッと収めないとね。
菅首相にそれだけの腹があるかな?

ビデオ公開
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by tomiot3 | 2010-09-29 21:52 | 多論好論 | Trackback | Comments(0)

スノーボードか?

今朝は涼しさを通り越して寒い感じだった。
それもその筈、5時半頃で15℃だった。
ほとんど汗をかくことは無いが、
領木に誘われて腕を振ってスピードアップ、
いつもよりも少し遠くまで、ちょっと背中に汗を感じた。

馬の背、こんな早朝から何やら塊が蠢いている。
確かめようと距離を縮めた。
するとそれは7人の男女が板状の物で急斜面を
キャーキャーとわめきながら滑ろうとしているようだった。

近年砂丘でボードの大会が有るくらいだから、
板状の後をつけても許されるのかな。
落書きはダメと有るがこういうものはいいんだ。
本当はダメかも知れない。
まあこの時間帯は監視員も居ないだろうしね。

環境保全に厳しい目を向ければスノーボードもいけないだろうけど。
大袈裟に言えば、強制的に砂をズリ降ろしているんだから
微妙な人工的変化を砂丘に与えている訳だ。

欧米ではこんなことは許さないかも知れない。
自然や環境保護にどうしても認識が甘く、
観光客の数的確保・実績が優先だからね。

今日の砂丘は雨後の湿り気と乾燥部分がまだら模様を呈して面白かった。
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by tomiot3 | 2010-09-29 21:06 | 自然・環境・緑・災害 | Trackback | Comments(0)

黄昏が早くなる

このところ天候不順ながら凌ぎやすい日々となっている。
気温はせいぜい25℃前後なので少々汗ばむことがあってもよしとしよう。
早朝なども傘を持たないといつ降り出すか分からない。
雲を眺めながらてくてくも楽しからずや。
日本海もピタッと平になった。

夕方めずらしく砂丘方面ではないコースを辿った。
袋川堤防に沿ったりあちこち随分歩いたつもりだが、
なかなか感覚と実際の歩数か合致しない。
つまり随分歩いた積もりでも左程の歩数が出ないのである。
やっぱり砂丘方面は楽しく歩いて歩数も知らぬ間にカウントされる。

それにしても日暮れが早くなった。
18時近くになるともう暗がりが出来る。
立冬までは日暮れが早くなるばかり、黄昏が早くなると僕は寂しい。
秋のつるべ落とし。
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by tomiot3 | 2010-09-28 21:00 | 自然・環境・緑・災害 | Trackback | Comments(0)

強風後の砂丘

先日の強風でどの程度の風紋が出来たかを検証?
風紋と直角方向は北北東、
つまりこの方向からの風であった事が印されていた。
砂丘全体が少し清掃されたな。

だが昨日は一斉清掃日で3600人が参加したそうだ。
そして海岸を清掃したある。
昨日のブログでも触れたように第一砂丘列辺りから千代川河口にかけては
漂着ゴミがその儘だった。
恐らくこれを回収すれば何トンにもなるだろう。

回収されたゴミが県営P(現在市営)に置かれていた。
えったったこれだけ!一部なんだろうとは思うが。
3600人の回収ゴミにしては少なすぎる。
追記
今日の地方紙の報道では
「千代川河口から岩戸海水浴場付近まで砂丘海岸約7キロを丁寧に清掃した」とあった。
昨日ブログに書いたように清掃後歩いた僕の目にはちゃんと2キロ近く
漂着ゴミはそのままだった。
この事実を責めるつもりはないが、
報道紙が現場を確認していないで記事にしてしまうのはどうかな。

砂丘を縦一列で清掃している人々を目撃したが、
縦ではなく横列で進まないとダメだよ、と思った。
動員した割には凄く要点を漏らした清掃だったんだ。
勿体ない。

今朝も砂丘を縦断したが、風紋観察に飽きない。
だがハマゴウなどの群生が余りにも多すぎる。
鳥大の研究課題だろうが、意味不明の1㍍メッシュの囲いがあって
この辺りは地肌がむき出しになっている。
その背後が松林なのでまず砂は動かないだろう。

ヤッ 今頃ハマナスが一輪咲いていた。狂い咲きだろうか。
これは砂丘中ではない。

夕刻小雨の中の砂丘からの帰り、
自転車道を歩いているとき、下を走る市道から
ガチャン U字カーブを曲がろうとしていた車が目に入った。
音はその方角からだった。
いつもはそこは歩かないが行ってみた。
ガラス瓶かと思ったが、20センチくらいの磁器皿が割れて
四散していた。
なんで車からこんなものを放るのだ。
助手席窓から放ったものだ。
車が踏んだらパンクだってしかねないし、怪我の元だ。
情けないネー。アジア人のマナーの悪さは我が日本人も同類項か。
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by tomiot3 | 2010-09-27 21:00 | 自然・環境・緑・災害 | Trackback | Comments(0)

尖閣諸島は波高し 

疑問符の数々。

○何故釈放した。
 政府ことに首相は国民に対し丁寧に説明をすべきだ。
 ことに直接影響のある石垣漁民に対して安堵を与えよ。
○沖縄地検次席検事の発言。
 少なくとも粛々と言っていたならば、拘留期間いっぱいに拘留して
 政府のしかるべき発言の後、釈放すべきであった。
 そもそも検察が政治的判断の下の発言はしてはならない。
 大阪地検同様検察のミスが相次いでいる。
 政治的に判断することは許されないし、今回のことは大阪とも
 相通ずる共通点がある。
 検察の再教育と再構築が必要ではないか。
 皆おかしい。この様な人々は罪人をつくり、罪人を逃す。
 
○菅首相不在時の重大事。
 有能な補佐官が必要だ。カンが狂っている。
○仙石官房長の判断か。
 内閣の要であるはずの官房長官の責任は重い。
 余りにも稚拙な政治判断だ。更迭されてしかるべきだ。
○内閣の外交センス。
 現政権に始まったことではなく、何十年或いは1世紀にも亘る伝統だが、
 アジア諸国の中でもワーストだ。
 政治主導などといっておらずに有能な外交官を養成せよ。
 現中国大使が適任かどうかも疑問になってきた。
○船長の処遇と態度
 あくまでも故意衝突を否認していた裏。
 携帯などの通信機を所持していたのではないかと言う疑問。
 強硬態度には中国政府の対応を承知していた嫌いが有る。
○ビデオ収録を公開しない訳は?
 一国民としても事の善悪を判断する為に是非見たい。
 本当に有るならば、全世界に公開して国際世論に訴えるべきだ。
○短期的経済的損失と国益のどっちが大切。
○レアメタル禁輸や交流停止など打って出た中国に対して
 なぜ対抗手段を打たないのか。
 少なくとも中国が欲しているものが有るだろう。
 技術ノウハウとそれに関連する物の禁輸など。
○余りのも多くのノウハウを中国に提供してしまった。
 今後の戦略は如何に。
 新幹線など最もわかりやすい例だ。
 すっかりノウハウを取られてお株を奪われる事態になった。
○政府は企業の中国進出をどう心得ているか。
○中国資本による我が国の不動産、森林買い付けにどう対処しようとしているか。
 早急な法整備と根本的山林保持の政策を提示せよ。
 例えば、私有林の公有林化は急がれる。
 彼等はCO2吸収の利益、森林用材の確保、水資源の確保が目的のひとつではないか。
 我が国の権利権益が損なわれようとしている。

以上、これらの疑問に対して政府の方針がさっぱり見えてこない。
 
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by tomiot3 | 2010-09-27 21:00 | 多論好論 | Trackback | Comments(0)

尾をひく尖閣諸島

船長釈放で中国は勝った勝ったのお調子だ。
またあの海に出漁すると言っているそうだ。
全くなめられている。
いくら考えても釈放は悔いを残すだろう。
政府の対応が鈍くて歯がゆい。

今回そもそも衝突事件として扱われていたが、
本来は領海侵犯も併せて言うべきではなかったか。

石垣漁民のおそれや苦しさを政府はもっと深刻に敏感に受け止めよ。
巡視船を増強して領海侵犯、不法操業に対してたとえ一隻たりとも許してはいけない。
厳に対処すべきだ。

素早い行動や友好適時打的手を打たなければ。
だれか中国通が居ないのか。
手練手管の政治家は居ないのか。
言っても詮無いが小沢だったら対応が違っていただろう。

鳩山の言ったアジア共同体はすっかり忘れられたが、
アジアの盟主たらんとすれば、今回の事件もいち早く諸国に説明すべきだろう。
今回の問題はベトナム、フィリピン、インドネシアなども深刻なんだ。

強大巨大な国家となった中国は自信を深めている。
我が国は如何に対処するか、政府の自覚と共に国会の場で真剣な討議を期待したい。
理不尽なレアメタルなどの禁輸、対外折衝の中止など矢継ぎ早だが、
この不当に対してもぼそぼそ言っているのではなく、
中国の上を行く対応が出来ないものか。
このままだと全く無能内閣に見えて来るではないか。

それにしても何故ビデオを公開しなかったのだろう。疑問?
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by tomiot3 | 2010-09-26 21:10 | 多論好論 | Trackback | Comments(0)

秋たけなわになってきた

昨日よりは少し気温が高めになったせいか過ごしやすい一日となった。
空はすっかり秋雲模様、うろこ雲が空高く覆う。
今日の砂丘は行事の人々で賑やか。
ジュニアデュアスロン全国大会、親子の車が早朝から駐車場を埋めている。
遠くは関東辺りからも見えているようだ。

一方砂丘一斉清掃日でこれまた沢山の人が参加するようだ。
清掃のエリアは概ね誰でも行きそうなところのようだ。

夕方風はすっかり治まっているが、荒波の立つ海岸付近を逍遙した。
ザバザバッと押し寄せる波、第一砂丘列辺りから千代川河口方向に向かった。
約2キロ位の海岸は打ち上げられた漂流物が延々と続いている。
圧倒的にプラスチックの類、ペットボトル、タンク、そしてガラス瓶
漁具、靴など何でも有る。
ハングル文字のタンク、ボトル、漁具が相当数確認出来た。

面白いことにボトルやスリッパなどに何やら突起状の物がくっついている。
よーく観るとそれはフジツボなどの貝類だった。
漂流している間にこんな物がくっつくんだ。
そうすると遠く朝鮮半島から何ヶ月もかかってやって来たんだ。

第一砂丘列付近から河口方向にかけて松や雑木が舌のように張り出している。
これは人工林で砂丘を狭めている大きな森林のひとつだ。
何故この森林地帯が鳥大管理(所有)なのか?
県に返還するべきといつも思っている。
この森林の影響で風は弱められ、海からの風も行く先を阻止されるせいか
砂が切り立ち、陸地からの風は弱められていずれの方向へも砂の移動が阻止されている。
だからこの付近の砂丘は荒々しく痛々しくもある。

1950年代には十六本松を経由してこの付近を通って砂丘の中心部まで
当たり前のように通っていた。
その頃はまさに砂丘というの印象だった。
ただその頃から小さな松が植林されていたことを思い出す。

海岸への往き帰りに僕の定点J-1近くでハングラファミリーが屯していたのを確認していた。
一人が大きなハングラを背負って飛び立つ訓練をしている。
遠くから男性が大声で“まだとんじゃーダメだ”
いわゆる助走が不十分なようだ。ハングラも脚力がないとダメなんだ。

海岸からの帰り、ハングラを背負ったまま砂にへたり込んでいる。
どうやら女性のようだ。小さな子どもが数十㍍駆けてペットボトルを渡した。
あーそうか、お母ちゃんだったんだ。すっかり疲れてぐったりしているようだ。
お父ちゃんは指導者で小さな赤ちゃんのお守りをしながら大声で指示していた。
その父ちゃんが指示する場所は僕用の松の切り株ベンチ?だった。
鳥人になるのも楽じゃないなー。
駐車場に島根ナンバーのハングラ積載が出来るボックスが止まっていた。
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by tomiot3 | 2010-09-26 21:00 | 自然・環境・緑・災害 | Trackback | Comments(0)

ゲゲゲの女房 感謝

今日でとうとう終わった。
本当に寂しくてわびしい気持ちだ。
朝のテレビ小説の中でもこんな気持ちになったのは初めての様な気がする。
今日は4回と土曜特集まで観てしまった。
最後まで駆け込みにならなくて落ち着いていた。
毎日が待ち遠しく何度も繰り返して観たのは初めて。
本当に有り難う。
このドラマで平和な家庭が蘇ったと言う人居ませんか。

脚本の山本むつみさんの血の通った優れものの脚本に加えて、
演出・スタッフと配役陣の厚みがバッチリ一致していた。

台詞の一つ一つが生きていて、含蓄があって、何度繰り返してみても飽きなかった。
音楽も良かった。担当は窪田ミナさん、ロンドン王立音楽院を出た人だ。
今までのドラマではこの音楽は何だ、とか演出が悪い、テンポが悪い、
とか大抵苦言を呈していたが、今回は全く言わなかったね。
とMizuが言ってくれた。
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by tomiot3 | 2010-09-25 21:27 | よもやま・つれづれ | Trackback | Comments(0)