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垂涎のホール 続々

先日25日のNHKプレミアムシアター
①ピエールブーレーズホールこけら落とし
②ズービンメータ指揮イスラエル・フィルハーモニー管弦楽団 創立80周年記念演奏会

深夜のこととて、とても見手居られないので録画を、しかも①だけを見た
ベルリンに出来た室内楽専用のホール、演奏者の周囲に客席が配置、
こけら落としのブーレーズ曲では、管楽器奏者が二階バルコニーの通路?そしてその反対側でバレンボイムが指揮をしていた
その後、シューベルトの「岩の上の羊飼い」から演奏が始まった

ピエール・ブーレーズ・ホール(630席)
中央がステージ、囲むようにオーバル状に客席を配置
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ひょっとして設計は永田音響設計では?やはりそうだった
先のハンブルク・エイブフィルハーモニー(2200席ぐらい)も永田音響、
中国はじめ、ヨーロッパの最新ホールに永田音響設計が関わることが多くなったと感じる
餅の論国内の有名ホールはその殆どが永田音響設計の息がかかっている
そればかりか、プライベートな小ホール或いはサロンコンサート・ホールにも
永田音響設計が仕事をしている
知っているところでは
長野県あざみ野のあざみ野コンサートホール(100席)
栃木県栃木市の西方音楽館(65席)
など、いずれも永田音響の生みの親、永田穂さんが関わったって居るのがすごい

私のうたかたの夢 
100~150席の室内楽、古楽ホール
チェンバロ、フォルテピアノ、など常備
カフェテリア付き
演奏者と聴衆との距離は10メートルまで
残響時間1.6~1.8秒前後

もっと現実に近い話として
県立美術館を逃した機会を好機と捉え、
美術館機能と室内楽ホールを融合し、複合させた物が良いと先にブログ提案している
犬の遠吠え
同じするならば、ハンブルクのエイブフィルハーモニー・ザールやベルリンのピエール・ブーレーズ・ザールが世界一、世界最高の音響空間を作るとしたが、
とっとり音楽館は最高の室内楽空間とし、
楽器装備も充実させ、遅れた鳥取の音楽環境を一気に活性化させる
フォルテピアノ、チェンバロ、小型オルガン、モダンピアノなどを常備する
国内はおろか世界中の名だたる演奏家が訪れたくなるホールだ
音楽院併設も視野に入れ、
そして美術館との綿密コラボをはかれる機能を有するものとする
これで音楽と美術の本来の密接関係が醸され、優れた未来へと希望をつなぐ
規模は400~600席
3階分以上の吹き抜け空間を確保すること必定
音響空間設計は勿論永田音響設計



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by tomiot3 | 2017-06-30 20:56 | 音楽よもやま | Trackback | Comments(0)

暑さも楽しからずや

疲れたよー
うとうとと居眠り、テレビなんて殆ど見ていない
それでもと買い出しに出て、帰宅すると眠たいの続き
さらにそれではならじと歩かなきゃ、
雨も期待できないし、桜への水やり、それに今日は崖から下がるハマゴウの裾刈りをしよう
思い4リッターボトルと剪定挟み
ハマゴウの裾、チョキチョキしながら進む、こんな作業でもう汗びっしょり
途中一本のサクラに給水
キャンプ場まで行き、水を補給して煮ふぉかよい、
もうこれで歩くノルマも達成できた
一挙両得?
時折遠雷が聞こえたが、ポツンときただけ
雨のめぐみは望み薄
今日は二度目のシャワーと着替え
洗濯物が毎日どっさり
直ぐ乾く洗濯物
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by tomiot3 | 2017-06-30 19:44 | 自然・環境・緑・災害 | Trackback | Comments(0)

連日の畑は辛いか?楽しいか?

梅雨のようでもあり、そうでないようでもある
中途半端な空模様
7時過ぎ、今日は妻も同道

ズッキーニ、昨日もそうだったが、今日もなり子ばかり、雄花ゼロで交配不能
これって末期的な現象なのかもしれない
キュウリ、唐辛子類は毎日のように採れちゃう
夏野菜全部に牛糞堆肥とカルシュウム混合を追肥として施した
美味しくなーれ けれど草はもっと生長する
畑って、毎日のように草引きしても終わりの合図がなかなか無いものだ

田んぼ畑
土が少し濡れているが、ジャガイモ掘りは出来そうだ
今日はするつもりはないのだが、メークインと十勝こがねを試し堀りしてみた
まあまあかな、小さな空豆の親玉みたいなのがゴロゴロと繋がって出てくる
今日も汗だく、目に涙、思わず目を擦る これは厳禁
帰宅すれば、早や昼前だった
疲労困憊
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by tomiot3 | 2017-06-30 19:28 | 農耕・自産自消・園芸 | Trackback | Comments(0)

ひふみん 引退記者会見に感動

ひふみん こと加藤一二三棋士 第40期名人の引退記者会見が先程終わった
20分の持ち時間中をほとんど独りで喋りきった
将棋を支えた各機関などへの感謝、奥様への感謝などほとんどの時間を感謝の言葉で埋め尽くした
記憶力がすごい。将棋戦歴を年月日時刻など事細かに記憶し、ポンポンと出てくる
カトリック教徒であり、バッハ、モーツァルトが大好き、
クラシック音楽は人類の文化遺産として何百年も生き続けるだろうと語ったことが
とても印象に残った
私は何百年ではなく、人類が果てるまでと思っているが
また連勝記録を29にした藤井四段については、欠点のない天才と評した
藤井四段がひふみんの引退について、“とても寂しいことです”の弁に
とても嬉しいとひふみんは相好を崩した
今月20日に引退表明、23日には白百合女子大学から客員教授の要請があったそうだ
人生論、芸術論などを語りたいともおっしゃっていた
カトリック教徒だからキリスト教系の学園からのお誘いだったのだろうか
きっと心に染みる講義をすることだろう

人生観、これは将棋のもたらす物だったのか、とにかく素晴らしい




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by tomiot3 | 2017-06-30 16:06 | よもやま・つれづれ | Trackback | Comments(0)

可愛や山桜

雨よ 頼むから降ってくれ
何ミリ降ったんだろう、アスファルトのくぼみに少し貯まって居るから
2,3ミリは降ったかな
昨日来、自転車道沿いの桜の中4本ほど、水ヺ下さいと言っている
この雨では駄目だ
16時過ぎてから4リッターボトル1本を最初の桜に、
キャンプ場で水を補給してキャンプ場に近い順に2度通って2本の桜に
1万歩達成のため、足を伸ばした帰りに残りの1本に給水
盛りの夏はこれから、夏を乗り切るのも大変だなー
ちょっとため息
4本とも山桜、本当ならば乾きに強い筈なんだが、移植して数年以上経っても
まだ根の張りが悪いのかなー
他の山桜たちは随分頑丈に成ってくれた
まあとことん面倒みるからな
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by tomiot3 | 2017-06-29 20:43 | よもやま・つれづれ | Trackback | Comments(0)

交配が出来ない

近代的農業ならばいざ知らず、旧態依然とした農作業は、天候加減との睨めっこ
朝起きると先ずは今日の天気はどうか
雨が降るか降らないか、降るならばどれくらいか
今日は降らなければ朝食後に独りで出かける予定にしていた
主目的は相変わらずズッキーニの交配と収穫
なんだか朝から蒸し暑く、不快指数が高い
ズッキーニのなり子が7つ、なんと雄花が一つも無い、古かろうが新しすぎようが良いのだが、
とにかく皆無、こういうこともあるんだ
今日の分はすべて成長半ばで朽ちてくるだろう
空しいなことこの上なし
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キュウリとトマトの収穫を終え、生い茂る雑草を刈ることに
作業前に既に汗が滲む、作業を始めて間もなく、もう汗たらたらと流れ落ちる
この時期になるとこの畑、蚊がすごく多くて蚊取線香は必需品
だがどうした訳か、居ることは居るが蚊取線香レスでも大丈夫
一体どうしたんだろう
1時間足らずで草刈りを終え、田んぼ畑へ移動、野焼きをはじめる
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あれっ、ポツンと天から雨粒が
空を見上げるが雨の降るような雲も見当たらない
でもポツンポツンときだした
仕方なし、野焼きは止めて引き揚げることに
そばに誰かがいたら汗臭いだろうなと思うくらい、思いっきり汗を掻いた
10時をまわった頃かな、帰りの車に雨が当たり出し、時々ワイパーが払う
ジャガ芋掘りも半分くらい済んでいるが、天気具合を図って片付けてしまいたい


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by tomiot3 | 2017-06-29 20:00 | 農耕・自産自消・園芸 | Trackback | Comments(0)

人影まばら よき砂丘

貯まるのは疲ればかり
今日の家を通り抜ける風は心地の良い方だ
農作業を終えて、テレビを観ているといつの間やらコックン、
その繰り返しだ
芋掘りでは歩数はせいぜい2千歩、多いときは7千歩と云う事も有るが、
今日の芋掘りだけでは亜そりゃー歩数は出ない
目標の1万歩をキープするか否かは、消費カロリーに直ぐ響く、
つまり体脂肪、内臓脂肪の数値が悪くなる 果ては体重の下降は望めない
よーし、16時頃8千歩オーバーを目指して出発
久しぶりに福部砂丘近くまで足を伸ばした
途中、こどもの国オオキンケイギク観察
花がない、しかし草は残っているように見える
園内に入らないと確認できないなー
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我が砂丘は西の砂丘、ここは私の庭と勝手に思い込んでいる方面、
砂丘信号近くからそちらを望む
ほとんど人影は無し
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砂丘緑化と一時言われながら、最近は余り聴かれないのは何故だろう
故人見解では、もっと植物を減らすべきと思っている
そして保護地域はキチッと守るべき友思っている
この写真の松林の向こうは追い後スリバチ
この辺りの植林やら、ゴルフ場周辺、こどもの国、砂丘パレス、
国民宿舎、サイクリングターミナル、柳茶屋キャンプ場、そして多鯰ヶ池周辺などなど
眠れる宝、国民保養地という思いは年々強くなる
総合的な見直しの時期はとっくに来ていると思うのだが、
公共、民間とも目先の頃ばかりに追われている
砂の美術館などは本来の鳥取砂丘を生かす道では無いというのが勝手持論

そんなことを思いながら歩けば、8千歩を軽くクリヤー、そして1万歩も軽く達成
涼しげな風を時折受けながらも、帰ればシャワーを浴びた

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by tomiot3 | 2017-06-28 21:57 | 自然・環境・緑・災害 | Trackback | Comments(0)

二回目の芋掘り

5時過ぎ、ようように目が醒めた
それほどこのところの疲れが堪ったのかなー
目が覚めれば、やることは決まっている
クラシック倶楽部スイッテオン
赤穂のル・ポン音楽祭
終わればFMにスイッテング

外を確認すると夜中に少し雨が降ったようだ
今日の芋掘り予定を実行するべきかどうか?とにかく行ってみよう
いつもより少し早めの朝食を済ませた
7時過ぎに家を出たのだが、走っているうちにそろそろ通勤車で道路が混み始めた
津ノ井辺りまでは信号でミニ渋滞が起こる

土の濡れ具合は表面だけ、よしやろう
先ずは定番のズッキーニの花粉付けと収穫、キュウリもでっかいのがある
トマトも熟れだしたぞ
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さあ芋掘り、今日はインカのめざめ、メークインを掘る予定
掘り出すとどうやら品種が違う、北あかりだった
そしてインカのめぐみ、シンシア、本命のメークインになかなか成らない
品種札を差し込んで居たので助かった
メークインは2メートル程掘ってみたが、まあまあの出来だ
結局のところ今日は4品種掘ってしまった
まだ半分くらいは残っているだなー
天候具合でなるべく掘るのが楽しそうな日と時間帯にやろう
            インカのめざめ ちょっと橙色を帯びている
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                       メークイン
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総じてジャガイモについては、概ね良好の出来のようだ
植える時期選定、土づくり、施肥、土寄せなどが合格点。と自己採点

次はサツマイモ、畝間の雑草を鍬で引いたが、これでもう汗びっしょり
10時頃には作業を終えた、周りのお百姓の姿は皆無だった
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by tomiot3 | 2017-06-28 21:15 | 農耕・自産自消・園芸 | Trackback | Comments(0)

ヴィオラつくし

このところ少々疲れが残る傾向にある
今朝も目が覚めたのは5時を15分くらい過ぎて居た
すぐスイッテオン、クラシック倶楽部
今日は2015年6月のヴィオラスペース
世界中からヴィオラ奏者が集って、ヴィオラに特化したコンサートが行われる
現在ヴィオラと言えば、今井信子、ベルリンフィルの首席ヴイオラ(2001年2月~)の活躍が目につく
一昔前となるが、ベルリンフィルに1959年からベルリンフィルに在籍し、2001年7月1日対談した土屋邦男など
そうそうたるものだ
ヴィオラはオリジナル曲が少ないので、往往にしてチェロ曲の原曲を多く使う
だからといって、決して付け足しや二次的なものでは無い
またオーケストラの縁の下の力持ちだけではない
ヴィオラスペースの活動などが、ヴィオラへの認識を改め、作曲家達もヴィオラに注目を集め出した
ヴィオラの派手ではないが、奥深い音色と表現力は、決してチェロの代用品ではない

クラシック倶楽部 ヴィオラスペース2015 ガラ・コンサート

ヴィオラスペース2015 ガラ・コンサート▽【出演】今井信子、アントワン・タメスティ、ハリオルフ・シュリヒティヒ、佐々木亮、柳瀬省太、鈴木学(ビオラ)、パメラ・フランク(バイオリン)、関谷由美(ピアノ)、桐朋学園オーケストラ▽【演奏曲】二重奏曲 変ロ長調(モーツァルト)、ブランデンブルク協奏曲 第3番(バッハ)ほか▽【収録】2015年6月4日(木)上野学園石橋メモリアルホール

楽曲

  • 「バイオリンとビオラのための二重奏曲 変ロ長調 K.424」
    モーツァルト:作曲
    (バイオリン)パメラ・フランク、(ビオラ)今井信子
    (20分52秒)

    「倦怠は傷を癒す~独奏ビオラのための」
    ノイヴィルト:作曲
    (ビオラ)アントワン・タメスティ
    (11分39秒)

    「目を覚ませと呼ぶ声が聞こえ BWV645」
    バッハ:作曲
    バイヤー:編曲
    (ビオラ)ハリオルフ・シュリヒティヒ、(ピアノ)関谷由美
    (4分09秒)

    「ブランデンブルク協奏曲 第3番 ト長調 BWV1048」
    バッハ:作曲
    小早川麻美子:編曲
    (第1ビオラ)アントワン・タメスティ、(第2ビオラ)今井信子、(第3ビオラ)ハリオルフ・シュリヒティヒ、(第4ビオラ)佐々木亮、(第5ビオラ)柳瀬省太、(第6ビオラ)鈴木学、(合奏)桐朋学園オーケストラ
    (10分57秒)
    ヴィオラに特に関心が強くなったのは、ロシアのユーリ、バシュメットなどの並はずれた影響も有るが、
    ヴィオラという楽器の魅力を強く意識しだしたのは、
    音楽家の層が薄く、巣立ちの少ないわが県にあって
    新進のヴィオラ奏者として、真家利惠氏、生原幸太氏、次いで棚橋恭子氏の出現と存在が大きかった

    棚橋恭子氏は7月29日(鳥取文化ホール),30日(岩美町一寸法師の館)にドイツで活躍のヴィオラ1、ピアノ2を招いてコンサートを行う
    特にケルン放響首席ヴィオラの村上淳一郎氏に大いなる期待を寄せている

    それに先だって、棚橋恭子氏の進化したヴィオラを聴こうとミニコンサートを企てた
    7月1日(土)18時30分開演 紅茶専門店ダウラ 1000円
    このミニコンを決めた一手、それはダウラで彼女の伴侶となる楽器によるバッハが余りにも素晴らしかったから
    これは少しでも多くの人に聴いて貰わねば、そして29,30日につなげたい
    ことに私はバッハ無伴奏に彼女の進化を体感したい
    また当日は棚橋恭子氏の他ギターの門脇氏(門脇康一氏のご子息)の参加で、
    1時間の短いコンサートながら、ぎゅっと内容の濃密なコンサートに期待が高まる 
                 ダウラにて バッハが心に染みた
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    by tomiot3 | 2017-06-27 22:06 | 音楽よもやま | Trackback | Comments(0)

    サイレント運動会だって

    今日の地方紙の読者投書欄「私の視点」が目に留まった
    《サイレント運動会に喝!》
    簡単に言えば、運動会開始の旗火、スピーカーの音、競技用音楽の音、アナウンス、ワイワイガヤガヤ、
    うるさいから音、騒音を自粛する運動会のことを「サイレント運動会」と呼ぶんだそうな
    そろそろ夏休みが近付いてくる
    先日町内会のお知らせで、夏休みラジオ体操に参加しましょうという文書が回ってきた。
    時期になると6時半からのラジオ体操に向けて子どもたちがわが家の前を通って行く
    そこまでは良い
    我が町のラジオ体操、ここ何年か時々見ている
    だがキチッと体操していると言うにはほど遠い
    ラジカセの音量を絞って、だらだらとやっている
    子供らしく威勢良くなどという景色ではない
    理由を調べた
    それは音量を上げると苦情が来るという
    なんてこった
    ラジオ体操でみんなが、子供も大人も一緒になって、かけ声かけて、一生懸命やることから全てが始まる
    これじゃーコミュニケーションもへったくれもない
    これじゃー地域の活力が生まれる訳無いよ
    サイレントラジオ体操、今年はどうなのか、大いなる関心あり
    一事が万事、今一度大人たちは何が大切か考えて見よう
    音ではないが、街路樹の伐られる我が鳥取市、落ち葉がどうのこうの苦情をいとやすく取り上げられる
    成熟した地域社会ならば、きっと問題が発生すれば、皆さんの意見を聞いて、或いは討論したり協議して皆が納得できる方向に導けるだろう
    とにかく、うるさいという前に、運動会やラジオ体操がもたらす地域への効果を考えよう
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    by tomiot3 | 2017-06-27 21:12 | よもやま・つれづれ | Trackback | Comments(0)