スマフォ行方不明

夕方ウオーキングの前に、先ずはやり残しの桜周り刈り払いをした。
最初の場所は大小占めて五本の山桜がある。
砂丘の西端の砂地、私が植えたものだが、約半数が活着した。
だから貴重なんだ。
その周辺はカズラなどがすごい、足を足られながら済ませた。
そしてもう1カ所、ここはウルシが勢力を保っている。
草と言うよりも木を伐っている。
ここを済ませた段階で刈り払い機を持ち帰り、改めてウオーキングへ。
ところがズボンポケットのスマフォが消えていた。
妻のスマフォを借りて、呼び出し音で探すことに。
刈った順番の記憶に従って歩いた。
最終の五本目のところで鳴っていた。
有った有った!
e0166734_21402397.jpg
なぜ落ちた。
電池残量が心細かったので、予備電池とコードでつないでいた。
USBコードが何かの拍子に木の枝か何かに引っ張られて、滑り出たんだろう。
反省 これもリスク管理の問題、コードがズボンからはみ出た状態がいけなかった。
更にその前の段階、この様な作業の時に充電しなくても良かった。






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by tomiot3 | 2018-06-07 21:43 | よもやま・つれづれ | Trackback | Comments(0)

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