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ようこそ山鳩

今年は山鳩が来ない、と二人で気遣っていた。
どうしたんだろう?
絶えちゃったのかなとまで思った。
デデポッポ の啼き声が聞こえない。

ところが約2週間前、突然デデポッポ
ややっ きた!
やがてわが家の庭木にも舞い降りた。

今日、ウオーキングから帰ると
わが家前の高圧線にツガイが
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by tomiot3 | 2018-05-31 21:31 | 自然・環境・緑・災害 | Trackback | Comments(0)

梅雨じゃーないの

変な夢の一夜だった。
目が覚めると薄明かりの未明だった。
今日の日程を思うと、早起きとなる。
薔薇の花がら摘み、掃き掃除、車の洗浄、刈払機のエンジン始動、
これが問題だ、涼しい朝も汗かきの朝になってしまった。
もう止めようかとしたとき、ヴィーンバリバリ とエンジンの轟音が朝の静けさを破った。
慌てて断、あービックリした。天の邪鬼

一日不安定な模様だった。
雨が強くザーッときたり、裂帛の気合いを入れた電光と雷鳴、そして強い雨。
かと思うと晴れ間がカーッと。
また次の瞬間風と強雨。

午前中は大切な来客で、ウオーキングはお休み。
15時過ぎからかな、一気に歩く。

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砂丘商店エリアにかかると、いつものスピーカーに気分を悪くし、くそっ!
どういう神改築もほぼ終わりに近付いたようだ。
福部砂丘の駐車場の端まで貪欲に歩ききる。
この事務所をここに建てるのは大反対。
スケール拡大構想の障害になる。
折角の投資だが抑制剤になってしまう訳。
こんな意見を申す者は、おそらく県民57万の1だろう。
今の県道を百数十メートル東に寄せて、商店や事務所も全て東に精一杯移転する。
そして砂丘エリア拡大、つまり画期的なスケールアップを図る。
公や多くの有識者達はチマチマしすぎて、生態系維持、生物環境保全も大事だが、
砂丘は将来に向けてどうあるべきかという視点が無い。
もっと県民のための、国民のための国立公園としてどう在って、どう活用すべきかという度外れた構想力を持ってやらなきゃダメだ。
               完成間近 砂丘事務所
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                その隣にトイレを新築中
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                   反対側の商業施設
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近畿道と山陰道がいずれつながる。
そうした道路形態の変革に対応して、砂丘を無残にぶった切っている現県道(元国道9号線)を撤去して、
砂丘と多鯰ヶ池の一体化を図り、その周辺と摩尼山、久松山山系、砂丘西地区、鳥大演習林を含めて、
総合再生再開発を行う。
ずーっと以前砂丘何たらと言う団体が、砂丘に着いての天元をまとめた中に、
道路のことが在った。
なんでも?撤去が望ましいが、ケーブルが在るから今回は断念する。と言う主旨だった。
とんでもない、確かに通信ケーブルが埋設され、マンホールも在る。
それと福部村時代からの下水道施設も埋まって居る。
しかし、これらは全て移設可能で有るし、埋設された年限を考えれば、移設されて然るべき年数を数えている。
全く訳のわらない提言だったことを想い出した。
外国人観光客は一昔前と違って、毎日のように見かける昨今、状況は着実に変化して、そのスピードは速い。
この人達をどう受け入れ、もてなすかは重要課題だ。
ここを歩く度に、頭の中をそんなことが駆けめぐる。

桜や作物に有りがたい雨だった。
歩きの終盤、ぱーっと晴れ渡って明るい夕刻を迎えようとしていた。

作業しながらの歩きだから、その所為か汗もかく。
ところが帰宅して間もなく、激しい雨が来た。
やがて何事も無かったがごとくしらーっとした空になる。
変な天気。









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by tomiot3 | 2018-05-31 21:17 | 自然・環境・緑・災害 | Trackback | Comments(0)

宣言は無いが 気分は梅雨

早朝、前庭の手入れ片付けをして居ると、朝ウオーク還りの年輩女性が声をかけてくれた。
“キレイな桜ありがとうございました。キレイに手入れして下さって、Mさんとお礼が言いたいって言ってましたです。”
朝っぱらから嬉しいことがあるって好いね。

曇りがちながら、時折太陽光がさしたり、今にも降りそうになったり、
スッキリしない空模様。
午前のウオークでも汗はいっちょ前、
自転車の外人ペアと出合った。案内板に見入っていた。
男女とも目が合うとにこやかに挨拶、女性はコンニチハと言った。
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竹の切り出しをして、一カ所だけ河津桜の竹杙交換、幹が今年はどれだけ太まるかが楽しみ。
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昼食後はとにかく眠気が強い。
むち打って14時頃田舎畑に向かう。
トウモロコシを作るエリアは、鳥獣対策でネットを張る予定。
一昨年は収穫直前にアナグマ?にしっかり食べられた。
だから昨年は作るの意欲をそがれてしまった。
今年は思い直してネットを貼り、対策を施すつもり。
玉ネギ一部収穫、赤玉は普通だが、白玉が良くない、なぜ?
ズッキーニの成長が早い、成り子がついているが、自然交配が出来ているかどうか。
先日種も蒔いたが、早くも芽を出した。
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by tomiot3 | 2018-05-30 20:23 | よもやま・つれづれ | Trackback | Comments(0)

オオキンケイギク

今日のウオークの目的は、途中国民宿舎前のオオキンケイギクの引っこ抜き。
花の数よりもオオキンケイの株数はずっと多い。
簡単に抜けるものも有れば、根が残ってしまう物。
根が少しでも残れば、またやがて生えてくる。なにせ生命力の強い草だ。
市道沿いはほぼ根絶させたと思っていても、今日1本見つけ即座に引っこ抜いた。
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途中ポツンポツン、かなり強くなっても決してざんざん降りにはならないだろう。
私的観測で梅雨入り宣言をした。
めずらしいターボプロップのボンバルディアがやってきた。
航空局かな?
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by tomiot3 | 2018-05-29 22:24 | 自然・環境・緑・災害 | Trackback | Comments(0)

子どもたちの未来 

ウオークの途中、チイチイパッパの歓声が聞こえてきた。
よく見る園外保育の光景。
砂の急斜面を登り切ると終わりになる。
一人の子が採り残されている。
何十人の中には様々な子どもが居る。
すると一人の子が引き返して、肩を叩きながら“行こ”と言っているようだ。
妻から聴いた話を想い出す。
小学生の時、一人の智慧遅れの○○フミくんという男の子が居た。
先生からは、面倒を見てやれと言われていた。
いじめられると“みずちゃーん”と呼んでいた。
そして他の男の子達は“○○フミがよんどるぞ”と言ってたそうだ。
そんなやさしい心を持った妻を尊敬する。
いじめ、いじめられ、これは無いに超したことでは無いが、かなしいかな人間の性でもある。
しかし、これを如何に和らげ克服するかは、また人間の叡智でもある。
私自身も疎開っ子としていじめられた経験が有る。
学校に行きたくなかった。
しかし、四年生の時、ある先生の一言で猛烈に勉強を頑張って、一躍尊敬?されるようになり、自ら克服した。
以来、先生の一言って重いと思うし、右にも左にも行く強い影響力があると確信している。
先生の頑張りようで世の中が変わる要素がある。
しかし、議員さん達は先生では無い。
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by tomiot3 | 2018-05-29 22:20 | よもやま・つれづれ | Trackback | Comments(0)

終日農作業と隼Lab

終日農作業の日だった。
二カ所の畑なので、午前はわが農業基地の北120メートルの田んぼ畑、
午後は南に80メートルの畑、行ったり来たりする事も有る。
だから農作業だけで9500歩になった。
気温の予想は27度、ところが実際は29度、曇りがちで日射しがジリジリというのでは無いが、じっとりと汗ばむ。
田んぼ畑には枝豆を蒔いた。はやいっ茶と言うネーム、大豆は小粒で茶色、飯能(埼玉県)の野口たね屋で購入したものの一つ。
どんな枝豆になるか楽しみ。
アスパラも蒔こうとしたが、ほうれん草などと一緒で弱アルカリにしなくては鳴らない。
苦土石灰なので約一週間のインターバルが必要、今日は止めた。
耕耘機で耕し綺麗な畑を見る。これは趣味かもしれない。快感!
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周囲の田んぼでは、既に田植えを終えたところ、今代掻き中のところ、お百姓が頑張ってる。
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昼食は旧隼小学校校舎活用のLabへ行って見る。
何年も前のことだが、ファゴットの中田小弥香さんと八頭町の小学校を演奏めぐりしたことが有った。
安部、隼、大江、郡家東小学校を巡ったことが甦ってきた。
隼の演奏を終えた後、ちょうど給食時間、生徒の教室で一緒に給食を頂いた。
懐かしいなー。
食後の校庭で中田さんが生徒と駆けっこしていたのが強く印象に残っている。
その校庭はほぼ当時のままだった。
待ち時間の間にハヤブサが重低音を響かせて三台やってきた。
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校舎だから壁を取っ払えば、広々空間になる。
隣の大広間では団体さんが食事会をしていた。
さーて、わが家のメニュー
私はポークとリンゴチーズ
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妻はフレンチトースト バナナキャラメリゼ
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サンドのパンの食感がイギリスパンみたいだったのでたずねた。
カンパーニュだった。
木のプレートにセットされ、ポテトフライとサラダ、それにコンソメ。
妻のフレンチは白いディッシュに盛られてる。
フレンチトーストは甘味控え目、あっさり目か、
わが家で作る場合は、メープルを少し多めに使う。
でもいいんじゃない。
ただ珈琲は特にどうってこと無い。
この種のところでどこでも出てくる珈琲。
器も紙コップ。
器を大切と思っているので、紙の段階で評するに当たらない。

20分もあれば、能作業場に戻れる。
しっかり休憩したので、他他地に作業開始。
今度は基地?の南の畑。
本作業の前のでっかい草のしんじょなど(子供の頃は牛のシンデと言っていた)を
スコップで起こして根っこから引き抜く。
こんなことやってたら大変時間を浪費した。
生姜畝の土寄せをしようとしたら畝間はものすごい雑草、
耕耘機で一気に草ごと掘りおこし、豪快に草を除去、土寄せも同時にやってしまった。
妻は水やりや間引き菜摘、あっと言う間に17時半が迫った。
ここで止めよ、パット切りが付かない。
次から次とやることが湧いてくる。

まだウオーキングしないといけない。もう止めた。
帰宅したら17時半オーバー。
畑で大方1万に迫っていたので、7千を目標に砂丘方面へ。
汗びっしょり、シャワーをしてさっぱり。
夕食は超簡単に。
のどの渇きでビールが飲みたい、コンビニで350のムレミアム、
二人で1本。うまいっ!

今日のNHKBS東京ディープで府中をやっていたが、偶然にもサントリープレミアム工場が出てきた。
へー府中に工場があるんだ。
府中の湧き水は上手いそうだ。
鮎も家康が好んだという。
そうか、行ってみよう候補に府中も加えるか。
府中は合唱コンクールが府中の森芸術劇場で有ったとき、
それ以前にもう一度ここには来ている。
オルガン付きのシューボックスタイプの小ホールで近くの小学校が校内合唱コンクールをやっていた。羨ましいなー、と思った。
それとうん拾年前、発電機器の工場検査で東芝府中工場を訪れているが、
府中の本当のところは何も見ていない知っていない。







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by tomiot3 | 2018-05-28 23:20 | よもやま・つれづれ | Trackback | Comments(0)

アメフト事件は今の日本を象徴

日大アメフト事件。
加害選手の記者会見、それを受けての内田監督、井上コーチの記者会見、
更にそれを受けての日大学長の記者会見。
真実を語り、若者らしく卑屈にならず、反省を込めて真情を吐露した態度はある種の感銘を受けた。
それに較べ指導者達の記者改会見は、奥歯に物の挟まった、を超え、いかに上手く己の責任を回避するかに全力を傾けている印象だった。
こういう人たちが若者を指導していのか、と愕然!
そもそも言ったか言わなかったかではなく、スポーツとは如何なるものであるかという根本問題が忘れられている。
勝つためだけがスポーツでは無い。
お互いが闘いを通じて、相手を敬う心が忘れられてはいけない。
日大アメフト指導者は勝つためだけに腐心し、手段を選ばなかった。
日大アメフト加害選手、そして他の選手達の将来に網をかけるようなことは避けて欲しい。
今回の出来事を教訓にして、人間とはを考えるだろうから


政治の世界では、このような事は日常茶飯事の様相だ。
防衛省日報隠蔽、森友、加計学園関連の余りにも見苦しく、国民の指導者資格を失った人びとの実権。
国民の憤懣を理解して否であろう政治家達よ
働き方改革(働かせ方改革)、ギャンブル法、などろくでもなく国民を不幸にする法案をなぜ作る。
先日ドキュメントを見て愕然とした。
有る青年が、ある日突然コンビニ強盗犯として逮捕され、自白を強要され、
長期拘留の上、裁判にかけられるというのも。
唯一証拠はコンビニガラス扉の指紋だった。
一旦逮捕したらその者は犯人として扱われ、警察、検察は犯人に仕上げようとする。
証拠をねじ曲げ、目に余る脅しで被疑者を精神的に追い込む。
16日前からの記録映像を母親が丹念に探って、被疑者がコンビニを訪れた映像を入手し、
逮捕から200日目の裁判で無罪となった。
検察は丹念と言うよりも、普通にビデオを見ていれば逮捕など出来なかった筈だった。
証拠指紋は被疑者の左手、ところが犯人は左手で奪った札を握っていたので、左手指紋は残していない。
これだけでも被疑者の指紋で無いことは分かった訳だ。
ところがああ言えばこう言うの類いの検察、やってない人間を、しかも将来有る人を200日間も拘束した罪は重い。
99%と言うフレーズがある。
日本では逮捕検挙した99%が有罪となる。
だから日本の警察検察が優秀であると言う言い方もあろうが、冤罪に泣く人が沢山居ると云う事につながる。
逮捕取り調べの段階で弁護人を付けることが出来ない日本。
驚くことに韓国などを含めほとんどが弁護人を付けることが出来る。
更に驚くのは、国家賠償請求しても99%は敗訴すると云う事だ。
200日間の空白を誰がどうやって埋めるのだろう。
以上はまるで戦中戦前の日本国のようだ。
憲法の保障する基本的人権にも抵触するのが刑事訴訟法ではないか。
これこそ国会議員達は法改正に向けて働けと言いたい。
この度の籠池夫妻の長期拘留だって違和感を感じた。
出てこられては都合が悪い政治家達の都合を優先したと思っている。
つまり国家による不当勾留だと思った。
国家賠償などは、無罪判決と同時に付与されるべきではないか。
国家という網で個人の基本的人権を奪う司法制度の改革を望む。
いつ我が身かと考えると背筋が寒くなる。







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by tomiot3 | 2018-05-27 22:05 | よもやま・つれづれ | Trackback | Comments(0)

オオキンケイギクのシーズン

どちらかというと曇りがち、気温も27度止まり、なのに二回のウオーキングにしっかりと汗した。絵食櫻は今のところ順調。今日はオオキンケイがやけに気になった日だった。このところの気温上昇で一気にか?砂丘荘、となりの日の丸砂丘パレス跡、大物は鳥取ゴルフ場へのアプローチ道路だ。
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砂丘荘は始末できたつもりだったが、二回目の帰りにデカく目に留まった。
昨年までは松林だったが、伐採されてオオキンケイが裸にされた。
明日以降始末しよう。未開花を含めると100株以上はあるだろう。
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なんと言っても王様はゴルフ場アプローチ道路脇と藪中。
エリアも広くて、気が遠くなりそう。
かって、鳥取県東部事務所にこどもの国、ゴルフ場などのオオキンケイギク情報を提供し、
一応の対応をして貰った。
しかし、執拗さに欠けたようで、今年のオオキンケイギクの状態につながっている。
こどもの国には直接事務所を訪れて善処をおねがいしたが、本気度に疑問?
それと鳥取と郡家の間の国道沿いのオオキンケイギクの状態が気掛かり。
以前県がボランティアまで募集して駆除した効果が、薄れようとしているようだ。
まだ連絡は取っていないが、公共の事に対する向き合い方の典型のような気がする。
旧ワイエスという会社が入っていた建物、今はどうやらパラ・ハングライダーの基地になるようだ。
先日も今日も目に付き次第駆除した。
まだ内部改装を行っているようで、落ち着いたら直に今後をお願いしようと思う。
桜移植候補も見付かっているし、やることがいっぱい待っている。
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オオキンケイについては、先日京都までを往復して分かった。
兵庫県、京都府はもっと酷い。
まるで野放しだった。

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by tomiot3 | 2018-05-27 21:09 | 自然・環境・緑・災害 | Trackback | Comments(0)

早朝 田園に向かう

早朝、きのう田んぼ(畑)入り口に忘れたものを取りに行くことを決めていた。
5時になんとなく目が覚めるが、重たい瞼を無理矢理こじ開けて起床、そこそこの身支度で出動。
朝は車スイスイ。
有った!テント置かれた種入り段ボール箱と竹籠二つ。
良く有ることで、収穫物を幾度忘れたことか。
回収するのをわすれてついつい通り過ぎてしまう。
助手席の妻もついつい見落とすケースがちょくちょく。
ついでに二つの畑に水やりして引き返す。
周りの田んぼは、巣かk離水デンバージョン。
もうすでに田んぼで働く農夫、それにシラサギが田んぼに棒立ちしている。
                シラサギ立つ田んぼ
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7時前には帰宅できた。
帰宅するやいなや近くの借り畑のサツマイモに水やりも出来た。
めずらしく7時過ぎにおmizu様が起きていた。
気にして朝食を作ろうかと思ったのかな。
いつも通りチョチョイがチョイで朝食準備。

気温は昨日ほどでも無い、それでも歩けばやっぱり汗する。
定番のウオーキングはまだ午前中とて涼風が混じる。
夕方のウオーキング、これは歩くスピードのこともあるが、シャワーせずにはおられなかった。
只歩くのでは無く、休むことなく観察し、今後の手入れなどを思索しながら歩く、
だから体も頭の中も休むことが無い。
体も頭も実年齢よりも若いのはそのせいか?






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by tomiot3 | 2018-05-26 20:00 | 農耕・自産自消・園芸 | Trackback | Comments(0)

早くも猛暑日か

サツキ(5月)の猛暑日か
午前からウオーキングの時に熱波を感じた。
かすんだ山脈が余計に暑さを感じさせる。
それでも緑陰では、涼やかな風が頬を撫でる。
緑陰の有り難さをいっぱいに感じる。
ことにトンネル状のカ所にくると、ここは夏中のオアシスだ。
《ここにベンチでも置きたいね》
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午後14時過ぎ、田舎畑作業へ向かった。
熱波は覚悟の上のこと、いざ作業してみるとぶっ倒れるような感覚では無く、
それは湿度が適当だったためのようだ。
耕耘、追肥、種まき(黄トウモロコシ、ステラ(ズッキーニ))
種は飯能の野口たね店で直接購入したもの。
ようやく巻くことが出来た。
また他の種もあるがいつ蒔けるか。
田んぼは既に水が当たっているので、用水路が近くて水やりは楽になる。
もうすぐ田植えの始まり、代掻きのトラクターが走ってる。
                  キャベツ
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                        ズッキーニ
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黄トウモロコシ獣害対策をしなければ、これが問題だ。
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ステラ(ズッキーニ)種からの芽出しだから相当遅れる
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時間が足りなかった。
あっと言う間に17時をオーバー、帰宅途中の買い物もあるし、
夕刻ウオーキングもやらなくてはならず。
農作業がしやすくなる夕方には切り上げねばならない矛盾。
妻といつもの会話。
休める程度の小屋か、キャンピングカーが有ると好いね。
時間を気にせず、じっくり農作業が出来るのに。



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by tomiot3 | 2018-05-25 22:53 | 農耕・自産自消・園芸 | Trackback | Comments(0)